輸送の安全に関する基本方針

平成28年7月14日 制定
大輝交通株式会社
代表取締役 名古 晴人

私は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社内において輸送の安全の確保に主導的な役割を果たします。 また、現場における安全に関する声に真撃に耳を傾け、その状況を十分に踏まえつつ、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという認識を徹底させます。

輸送の安全に関する目標及び当該目標の達成状況

令和3年度目標

重大事故(自動車事故報告規定第2条に規定する事故) 0件

0件達成

有責交通事故削減目標 5%削減

6%削減達成

令和4年度目標

重大事故(自動車事故報告規定第2条に規定する事故) 0件

有責交通事故削減目標 5%削減

自動車事故報告規定第2条に規定する事故に関する統計等

令和3年度目標

自動車が転覆し、転落し、火災(積載物の火災を含む)を起こし、または踏み切りに おいて鉄道車両と衝突若しくは接触したもの

0件

死傷者又は重傷者(自動車損害賠償法施行令第五条第二号又は第三号に掲げる 傷害を受けた者をいう)を生じたもの

0件

操縦装置又は乗降口の扉を開閉する操作装置の不適切な操作により、 旅客に自動車損害賠償保障法施行令第五条第四号に掲げる傷害が生じたもの

0件

運転者の疾病により、事業用自動車の運転を継続することができなくなったもの

0件

かじ取り装置、制御装置、車枠、車軸、車輪(タイヤを除く)又はシャシばねの破損 又は脱落により自動車が運行できなくなったもの

0件

前各号に掲げるもののほか、自動車事故の発生の防止を図る為に国土交省大臣が 特に必要と認めて報告を指示したもの

0件

総件数

0件